接点があった求職者DB 3万件以上の人材紹介会社・人材派遣会社様へ

眠れるDBを、
第三の集客チャネルに変える。

接点があったのに放置されている求職者のDB。
Hirecallは、AIと人の力を掛け合わせて、
貴社のブランドを守りながら、休眠DBから面談設定までを実現します。

面談が設定されなければ、1円もかかりません。完全成果報酬。
12,000
面談設定単価
10万円
従来手法での休眠掘り起こし面談単価
0
初期費用・月額費用
▶ DEMO

まずはAIの架電品質
その場でお確かめください

興味あり・なし・強いお断り — 3つのリアルな会話パターンをお聞きいただけます。

PATTERN 01

興味あり — 面談へ進むケース

求職者が就業意欲を示し、面談日程の調整へスムーズに移行する音声です。

PATTERN 02

興味なし — やんわりお断りのケース

現時点では興味がないと回答。AIが丁寧にヒアリングを終了する音声です。

PATTERN 03

強めのお断り — 即時終話のケース

強い拒否反応にも、AIが即座に謝意を伝え丁寧にクロージングする音声です。

音声を聞いて興味を持たれた方へ — 貴社のケースに合わせた具体的なシミュレーションをご用意しています。

► 商談を予約する
0円 — 初期費用・月額 1週間 — 最短稼働 30分 — 商談所要時間

休眠DBは、放置するほど価値が下がります

接点があった求職者の電話番号は、時間の経過とともに無効化が進みます。
半年放置するだけで接続率は大きく低下し、掘り起こしの費用対効果は悪化する一方です。

-32.4%
半年放置時の接続率低下
-51.7%
1年放置時の接続率低下
毎日
失われるアプローチ機会

こんなお悩み、ありませんか?

多くの人材紹介会社・人材派遣会社が、膨大な接点があった求職者のDBを活かしきれていません。

📊

休眠DBが眠っている

接点があったのに連絡がつかない求職者が大量に存在。せっかくの資産が活用されていない。

📞

架電リソースが足りない

営業やコーディネーターが日常業務に追われ、過去登録者へのアプローチに手が回らない。

💸

費用対効果が見えない

掘り起こし施策を始めたいが、固定費のリスクが大きく、踏み出せない状況が続いている。

⚠️

外注すると品質が不安

雑な架電で求職者に不快感を与え、自社ブランドが傷つくリスク。外注先の品質管理が難しい。

Hirecallがすべて解決します

AI × 人のハイブリッドアプローチで、休眠DBから稼働可能な人材を掘り起こし、面談設定まで一気通貫で対応。

🤖

AIによる一斉架電

大量のリストに対し、AIが効率的に一斉発信。温度感の高い求職者を自動でスクリーニング。

🧑‍💼

人による面談設定

AIが検知したホットリードに対し、熟練オペレーターが丁寧に会話。確実に面談を設定。

🛡️

人が対応し、AIリスクを最小化

AIスクリーニング後は人が対応。貴社専用スクリプト・全通話モニタリングでAIリスクを最小化。

🛡️
人が対応しAIリスクを最小化
貴社の看板を背負う覚悟で、一件一件に向き合います
100%
スクリプト事前承認
全件
通話録音・品質チェック
専任
品質管理担当配置

他社にはない、
圧倒的な架電品質

休眠掘り起こしは、求職者にとって「久しぶりの貴社からの連絡」。だからこそ、雑な対応は許されません。Hirecallは人が対応することでAIリスクを最小化し、品質を最大の差別化ポイントにしています。

  • 🎧
    全通話を録音・モニタリング AIによる自動品質スコアリングと、専任担当による抜き打ちチェックの二重体制で品質を担保。
  • 🚫
    クレームリスク発生時は即座に人間が対応 AIが異変を検知した時点で人間のオペレーターに切り替え。求職者の状況に寄り添い、丁寧にフォローします。
  • 📊
    品質レポートを毎週ご提出 接続率・応対品質・求職者反応など、架電品質を可視化。改善サイクルを回し続けます。

AIがどんな架電をするのか、聞いてみませんか?

実際のデモ音声で品質をご確認いただけます

► 商談を予約する

ご利用の流れ

最短1週間で稼働開始。シンプルな4ステップで始められます。

1
STEP 01

リスト共有

貴社の休眠求職者DBリストをお預かりします。

2
STEP 02

AI架電

AIがリストに一斉発信。就業意欲のある方をスクリーニング。

3
STEP 03

有人対応

ホットリードにオペレーターが架電し、意向を確認。

4
STEP 04

面談設定

貴社コーディネーターとの面談日時を設定・納品。

圧倒的にリスクが低い料金体系

面談が設定されなければ1円もかかりません。完全成果報酬モデル。

従来の掘り起こし施策

内製 or BPO委託

月額30〜50万円
固定費 + 人件費が毎月発生
従来手法での休眠掘り起こし面談単価
10万円

算出例:月額人件費40万円 ÷ 接続率20% ÷ 面談化率15% ≒ 面談1件あたり10万円超
※ 休眠DB特有の低接続率・低面談化率により、実質単価が高騰

  • 成果が出なくてもコスト発生
  • 架電担当者の採用・教育が必要
  • 品質のばらつきが大きい
  • 立ち上げまでに時間がかかる
Hirecall

完全成果報酬型

12,000円 / 面談設定
初期費用0円・月額固定費0円
従来比
約1/8のコスト
従来手法の面談単価10万円超 → 12,000円
  • 面談設定時のみ費用発生
  • AI+有人の最適オペレーション
  • 高品質な面談設定を安定供給
  • 最短1週間でスタート可能

他手法との比較

Hirecall 自社架電 BPO(コールセンター)
初期費用 0円 人件費・研修費 設計費用あり
月額費用 0円 固定人件費 月額固定費
課金形態 完全成果報酬 固定費 従量 or 固定費
休眠掘り起こし面談単価 12,000円 10万円超 10万円超
架電品質 AI+有人ハイブリッド 担当者に依存 標準化されるが高コスト
スクリプト 貴社専用を共同設計 自社で作成 テンプレベース
通話品質管理 全件録音+二重チェック 管理者が随時確認 抽出チェック
AIリスク対策 人が対応し最小化 担当者に依存 管理が及びにくい
立ち上げ速度 最短1週間 1〜2ヶ月 2〜3ヶ月
コストリスク ゼロ(成果報酬) 高い 中〜高い

面談設定されなければ費用ゼロ。リスクなく始められます

まずはデモ音声で品質を確認してみてください

► 商談を予約する

導入企業の実績

導入企業の実績はお問い合わせください。

► 商談を予約する

よくあるご質問

最低利用期間はありますか?
+
最低利用期間はございません。まずは小規模なパイロット運用からスタートいただけます。
リストの件数はどのくらい必要ですか?
+
効果を最大化するために、リスト件数は3万件以上が望ましいです。AIによる一斉架電の効率性を活かすには、一定のボリュームがあることで接続率・面談化率ともに安定しやすくなります。
面談設定の定義は何ですか?
+
貴社コーディネーターとの面談日時が確定した時点を「面談設定」と定義しています。面談が実施されなかった場合の取り扱いについては、事前にご相談のうえ決定いたします。
セキュリティ対策はどうなっていますか?
+
ISO/IEC 27001に準拠した情報セキュリティ管理体制を構築しています。NDAの締結はもちろん、アクセス制限・データ暗号化・操作ログの記録など、厳格なセキュリティポリシーに基づいて運用しています。
導入までどのくらいかかりますか?
+
リストのご共有後、最短1週間で架電を開始できます。スクリプト設計やリスト整備も含め、スムーズな立ち上げをサポートいたします。
本当に費用リスクはゼロですか?
+
はい。初期費用・月額固定費は一切ございません。面談設定が成立した場合にのみ、1件12,000円の成果報酬が発生します。面談が1件も設定されなければ、お支払いは0円です。